2026-01-01から1年間の記事一覧
一着・三着、なんとか本命が勝ち切って単勝は的中できましたが、ハナ差で逃した馬連&馬単、残念な感じもあります。
東西重賞振り返り 終わってみれば一着・三着、しかも二着ラヴァンダは検討候補も切ってしまった一頭、結果的には内枠ということなんですね。たぶん。
降雪による開催順延のため、振り返りをちょっとお休みして、今日は2025シーズンで引退した馬から印象に残る馬を振り返る第3弾。今日はダート馬やジャンプなどその他のジャンルに加えて、これまでで漏れた有名馬から。
今週は降雪の影響で先に土曜日の振り返りから。 土曜日の開催で東京競馬場は降雪のため8R以降は中止となってしまいましたが、京都は問題なく開催、10Rとメインレースの振り返りをまとめて。
東京開催が始まったなぁという感じがしてくる古馬のマイル重賞です。年によっては逃げ切りもあれば直線一気もあるレースです。多分展開が重要。
京都1800m重賞、少頭数になったことと京都外回りコースを考慮して迷った点を展開から決めることにしました。
日曜日の開催からオープン特別、京都10R大和Sと小倉メインレース小倉日経賞の予想をまとめて。
予想2026:2月7日エルフィンS・アルデバランS予想 土曜日の開催から京都メインレースアルデバランSとその直前のエルフィンS二鞍の予想をまとめて。
今週は東京マイル重賞の東京新聞杯、西では三歳重賞のきさらぎ賞と重賞二鞍。東京新聞杯は目移りしますが、きさらぎ賞は少頭数もあってほぼこんな感じかなと。
ちょっと知ってるだけで玄人っぽい会話ができるようになる雑学。 今日は引退シーズンで印象に残る引退馬から牝馬と短距離馬を中心に振り返ってみます。
土曜日の開催メインレース、振り返りをまとめて。四鞍すべて何かしら的中できたという、最近の不振から考えられない的中の日となりました。
何とかヤマニンアルリフラで複勝的中、ただ他は続かなかった。展開がポイントでした。
割と思った展開になったけど、ハギノサステナブル以外は残念な結果、前崩れっぽい感じ。
中心視していた馬がすべて掲示板以下、しかし穴狙いのバトルクライが直線一気で二着に好走、うれしい的中となりました。
フェブラリーSの前哨戦ですが、先を見据えた実力馬かここで勝ち切ろうとする馬かの取捨はなかなか難しいです。
高松宮記念の前哨戦、ハンデ戦だけに難しいレースで取捨に迷った予想になりました。
小倉メインレースはダート1700mの門司S、初ダートの牝馬が気になります。
土曜日の三場開催メインレース、白富士S、舞鶴S、巌流島Sに加えて、直前の二歳オープン特別クロッカスSの四レース、予想をまとめて。
今週は根岸SとシルクロードS、芝とダートの短距離レースです。フェブラリーSに向けた根岸Sと高松宮記念に向けたシルクロードSの前哨戦二鞍。
ちょっと知ってるだけで玄人っぽい会話ができるようになる雑学。 毎年恒例の引退シーズンに次なるステージへ進んだ印象の馬たちを振り返ります。
土曜日の開催は小倉と京都のメインレース小倉牝馬Sと睦月Sに加えて、京都9R若駒Sの振り返りをまとめて。小倉牝馬Sがうれしい的中でした。
本命のファウストラーゼン、スタート出遅れから行き脚もつかず最後方待機、道中も動かず後方で我慢の競馬でこの展開では厳しい。ハズレでした。
終わってみれば一着・三着、穴馬サンデーファンデーを選べなかったレース、サンデーファンデーは去年の勝ち馬とは言えちょっと難しかったです。
なかなか迷った取捨選択でした。四歳馬三頭とも中心で狙いたいし、古馬にも中山コースで狙いたいタイプが多数出走、難しいレースです。
東海Sの代わりにフェブラリーS前哨戦として京都開催のダート重賞となって二年目。なかなかまだ傾向がつかめていません。
土曜日の開催から小倉メインレースの重賞小倉牝馬Sの他、京都メイン睦月Sとその前の9R若駒Sの予想をまとめて。
今週は日曜に東西重賞AJCCにプロキオンSの二鞍、土曜日に牝馬重賞小倉牝馬Sが開催と三鞍の重賞開催週です。
ちょっと知ってるだけで玄人っぽい会話ができるようになる雑学。 今日は先週の京成杯を観て皐月賞に向けて思ったことを記録。
土曜日の開催メインレースカーバンクルSと羅生門Sに直前10R紅梅Sの三鞍、振り返りをまとめて。
ゲルチュタールの快勝で今年の天皇賞(春)へ向けて有力な一頭が名乗りを挙げた格好のレース結果となりました。ハズレです。