2026-01-01から1年間の記事一覧
東京マイルで三歳マイル王決定戦、前哨戦の好走馬に加えて二歳GI朝日杯の上位馬四頭が順調に出走まで漕ぎ着けました。
日曜日の開催から京都と新潟メインレース、平城京Sと谷川岳Sに加えて、京都10Rの橘S予想をまとめて。
土曜日の開催から東京と京都のメインレースであるエプソムCと京都新聞杯、重賞二鞍の予想をまとめて。
今週はNHKマイルC、東京開催での連続GIがここからスタートとなります。 土曜にはエプソムC、裏の京都では京都新聞杯、と重賞三鞍の開催週です。
ちょっと知ってるだけで玄人っぽい会話ができるようになる雑学。 今日は先週の2026年天皇賞(春)をもうちょっと振り返ってみる意味で、前年のラップタイムと比較してみようと思います。
ダート三冠に向けた前哨戦を勝ったのはシルバーレシオでした。次走本番へ期待が高まります。
三着マイネルチケットが最先着、他の予想馬は着外に終わりハズレでした。
日曜日の開催から、10RブリリアントSに続くメインのプリンシパルSに加えて、新潟メインレース越後Sの振り返りをまとめて。
的中は微妙だったけど、内容は好レースでした。最後にクロワデュノールかヴェルテンベルクか、二頭の写真判定が長丁場のレースをさらに長く感じさせました。
春の長距離王決定戦、伝統の春の盾です。今年は3000m超初距離となるクロワデュノールの取捨がポイントになりそうな気がします。
日曜日の開催から新潟と東京メインレースの越後SとプリンシパルS、直前東京10RブリリアントSの予想をまとめて。
安田記念に向けた前哨戦なのですが、ここ狙いの馬を積極的に予想に入れていきたい感じがしています。
ダート三冠に向けた前哨戦、メンバーが集まりました。
今週は天皇賞(春)、春の連続GIの皮切りとなる古馬最高の栄誉となる春の盾です。 このほか土曜には安田記念前哨戦の京王杯SC、ダート三冠に繋がるJRA開催の前哨戦ユニコーンSと重賞三鞍。
四月の開催も最終週を終えていますが、少し前に締めた第一四半期の成績を振り返って予想の成績を確認してみます。
上位人気馬の混戦模様もほぼ上位人気馬三頭で決着、ダービーに向けて順当に評判馬同士で堅い決着だった結果でした。
なんかこう、11番人気の単勝万馬券なジュンウィンダムの鮮やかな追い込み一気の快勝に本命にしたドンアミティエがクビ差二着、難しいレースでした。
日曜日の開催から福島メインレースのモルガナイトSにその直前の東京10RオアシスS、古馬オープン特別の二鞍振り返りをまとめて。
今年のマイラーズCは五着・六着と掲示板くらいが精一杯、展開の読みも甘かった予想でした。
本命のラフターラインズの勝利で何とか単勝的中、終わってみれば結果的に究極に上りの脚が使える馬が勝ち負けという結果でした。
去年のカムニャックだけでなく、ここを勝ってオークスを勝ち切った馬も多数、オークストライアルの中心となるレースです。
春のマイルGIに向けた前哨戦の一つ、少頭数だった去年と打って変わって今年はフルゲート18頭立て、なかなか有力馬だけでも絞り込むのに苦労します。
日曜日の開催からメインレース直前の東京10RオアシスSと福島メインレースのモルガナイトSの予想をまとめて。
ダービーに向けて新興勢力の台頭が楽しみなレースの一つです。今年は結構好メンバーだと思います。
京都開幕週の初日はダート1200m戦、なかなか目移りするメンバーでオッズはまだわからないけど人気も割れそうな感じがします。
今週は東京と京都の開幕週。皐月賞直後にダービートライアル青葉賞の開催、さらにオークスを見据えたフローラSというトライアル重賞二鞍に、古馬のマイル戦マイラーズCと重賞三鞍の開催週です。
ちょっと知ってるだけで玄人っぽい会話ができるようになる雑学。 今日は東京開催週ということもあり、東京2400mというコースについて考えてみます。
結局穴狙いのケリフレッドアスク四着が最先着で他の予想馬は着外に終わってしまいました。展開と小回りコースへの対応力がやや見誤った感じ。
エコロエイトがスタート前にアクシデント、影響があったかどうかはさておき、狙った予想馬はいずれも着外に終わってしまいました。
さすがの見ごたえある4260mの激戦でした。エコロデュエルの連覇で二年連続の春秋連覇にも期待が掛かる結果となりました。何とか馬連的中。