2026-04-01から1ヶ月間の記事一覧
四月の開催も最終週を終えていますが、少し前に締めた第一四半期の成績を振り返って予想の成績を確認してみます。
上位人気馬の混戦模様もほぼ上位人気馬三頭で決着、ダービーに向けて順当に評判馬同士で堅い決着だった結果でした。
なんかこう、11番人気の単勝万馬券なジュンウィンダムの鮮やかな追い込み一気の快勝に本命にしたドンアミティエがクビ差二着、難しいレースでした。
日曜日の開催から福島メインレースのモルガナイトSにその直前の東京10RオアシスS、古馬オープン特別の二鞍振り返りをまとめて。
今年のマイラーズCは五着・六着と掲示板くらいが精一杯、展開の読みも甘かった予想でした。
本命のラフターラインズの勝利で何とか単勝的中、終わってみれば結果的に究極に上りの脚が使える馬が勝ち負けという結果でした。
去年のカムニャックだけでなく、ここを勝ってオークスを勝ち切った馬も多数、オークストライアルの中心となるレースです。
春のマイルGIに向けた前哨戦の一つ、少頭数だった去年と打って変わって今年はフルゲート18頭立て、なかなか有力馬だけでも絞り込むのに苦労します。
日曜日の開催からメインレース直前の東京10RオアシスSと福島メインレースのモルガナイトSの予想をまとめて。
ダービーに向けて新興勢力の台頭が楽しみなレースの一つです。今年は結構好メンバーだと思います。
京都開幕週の初日はダート1200m戦、なかなか目移りするメンバーでオッズはまだわからないけど人気も割れそうな感じがします。
今週は東京と京都の開幕週。皐月賞直後にダービートライアル青葉賞の開催、さらにオークスを見据えたフローラSというトライアル重賞二鞍に、古馬のマイル戦マイラーズCと重賞三鞍の開催週です。
ちょっと知ってるだけで玄人っぽい会話ができるようになる雑学。 今日は東京開催週ということもあり、東京2400mというコースについて考えてみます。
結局穴狙いのケリフレッドアスク四着が最先着で他の予想馬は着外に終わってしまいました。展開と小回りコースへの対応力がやや見誤った感じ。
エコロエイトがスタート前にアクシデント、影響があったかどうかはさておき、狙った予想馬はいずれも着外に終わってしまいました。
さすがの見ごたえある4260mの激戦でした。エコロデュエルの連覇で二年連続の春秋連覇にも期待が掛かる結果となりました。何とか馬連的中。
本命のムルソーで単勝的中、ヒモは四着タガノバビロンが最先着で思ったほど差し勢が続かなかった結果となりました。
混戦という戦前の評価も、終わってみればホープフルSの勝ち馬と共同通信杯の勝ち馬二頭でほぼ行った行ったというレース、残念ながらハズレでした。
牡馬クラシック初戦、速い馬が勝つ皐月賞、今年はかなり目移りして選ぶのに苦労しました。
福島で牝馬限定戦の重賞。1800mの福島コースという特徴がポイントになりそうです。
中山ダート1200m戦、実績馬もコース巧者もいてなかなか目移りするメンバーとなっています。
春のジャンプレース大一番、中山グランドジャンプは数少ないジャンプでメインレースとなる11Rでの開催となるレースです。
ダート馬上半期の大一番帝王賞に向けたJRA重賞という感じです。去年の勝ち馬もこの後に帝王賞を勝利しました。
今週は牡馬クラシック一冠目となる皐月賞の開催週です。 土曜日にはジャンプの大一番中山グランドジャンプに阪神でアンタレスS、日曜の福島は福島牝馬Sと春の中山ラスト開催週です。
ちょっと知ってるだけで玄人っぽい会話ができるようになる雑学。 今日は"上りが掛かる"というレースや展開を調べてみます。基本的に芝のレースを前提とした内容となっております。
本命のエンブロイダリーの単勝が的中、他は続かなかったけど、個人的には馬場に要因を求めたいレースだったような気がします。
中山マイル戦の成績に着目した結果、中山初コースでしかも初勝利で勝ち上がり直後のレザベーションの勝利だったという結果に終わりました。選んだ馬は好走はしているけど複勝圏外という感じで終わっています。
土曜日の開催から福島メインレースの吾妻小富士Sと阪神の大阪-ハンブルクCの振り返りをまとめて。
日曜日の開催から中山と福島メインレースの春雷Sと福島民報杯に加えて、阪神9R忘れな草賞の振り返りをまとめて。
今年の桜花賞は阪神JFに続くスターアニスとギャラボーグの二頭で決着、次走が気になる結果でした。