SpecialなWeekを目指す競馬日記

自分の買い目を考えて記録し後で検証するという目的のブログです。※馬券の購入は自己責任です。予想はそれほど悪くないが馬券に落とし込むところが課題です。

予想2026:東京11R-京王杯SC

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安田記念に向けた前哨戦なのですが、ここ狙いの馬を積極的に予想に入れていきたい感じがしています。

予想:

◎13番:ファンダム
○2番:ダノンセンチュリー
▲14番:マイネルチケット
△3番:カンチェンジュンガ

馬券は:

単勝:13番:ファンダム
複勝:3番:カンチェンジュンガ
馬連:2-13、13-14、2-14
馬単:13-2、13-14
ワイド:3-13、2-3、3-14
三連複:ボックス:2、3、13、14
三連単:13-2-14、13-2-3

考えたこと:

昨年は、高松宮記念の上位馬が順当な結果を、ということでやや狙い方が悪かったような印象が残りました。
去年の予想:予想2025:東京11R-京王杯SC - SpecialなWeekを目指す競馬日記
去年の結果:振返2025:東京11R-京王杯SC - SpecialなWeekを目指す競馬日記

一転して今年は高松宮記念前哨戦で特に距離が1400m重賞のレースからここに直行してきたタイプが目を引きます、高松宮記念出走馬もいるし前哨戦で1200m重賞だった馬もいますので取捨はなかなか迷う感じです。週中ではウイントワイライト、ファンダム、ダノンセンチュリー、マイネルチケットあたりが気になっていたのですが、よくよく見たら気になっていたのは全部四歳馬でしたね。四歳馬けで固めるというのもどうなんだろうと思うところもあります。

本命はファンダムにしました。
週中で一番気になっていたうちの一頭です。東京コースがどうかというところはあるものの、ルメールJKが前回の大敗から継続騎乗で巻き返してくるんじゃないかと。

対抗はダノンセンチュリーにします。
三連勝の勢いを評価してここでも、ウイントワイライトほうがいいかなぁと思ったのもあるのですが、東京コースの条件戦を三連勝しているコース適正は距離こそ1600m戦ですが侮れないと思いました。

三番手評価いはマイネルチケットを。
準オープンクラスで東京1400mの勝ち鞍があり、オープン特別でも勝ち負けしていることから展開次第ではここでも勝負可能と見ました。

穴のおさえにはカンチェンジュンガを。
四歳馬四頭で狙わずに一頭穴で古馬を入れようと考えました。候補としてはカンチェンジュンガとアサカラキング、ララマセラシオンの三頭が候補だったのですが、昨年重賞二勝の実績があり内一鞍は1400m重賞だったカンチェンジュンガに期待することにしました。