2025-07-01から1ヶ月間の記事一覧
ちょっと知ってるだけで玄人っぽい会話ができるようになる雑学。 今日はアイビスサマーダッシュの開催週ということで、新潟千直を考えてみようと思います。
土曜日の開催メインレース、札幌はTVh賞、中京が関ヶ原Sで新潟は新潟日報賞の三鞍、振り返りをまとめて。
三連複が一瞬見えた最後の直線でしたが、最後の最後で踏ん張れず、三着に入ったのは予想から切った人気サイドのマイネルカンパーナで複勝とワイドの的中に留まりました。
夏のダート1400m重賞はヤマニンウルスの復活勝利、かなり強いレース振りで以前のヤマニンウルスが帰ってきた感じでした。他が続かずハズレ。
関屋記念は前走左回りの重賞で好走を見せたカナテープの快勝、例年とちょっと違った速いペースで直線勝負の色が強かったような印象のレースでした。
サマーマイル二戦目の関屋記念は例年よりちょっと早い時期の開催です。なかなか目移りして迷うメンバーです。
中京ダート1400mでプロキオンSと東海Sの開催時期が入れ代わった感じのレースです。参考にするレースが難しいので予想も絞るのは苦労しました。
札幌芝コースの2600m戦、夏のローカル長丁場というレースで一周半回ってくるコースは器用さが要求されます。
土曜日の開催のメインレース予想をまとめて。 今週から暑熱対策で新潟と中京は7Rがメインレースとなります。
今週はサマーマイルシリーズ関屋記念と開催時期変更となったダート重賞の東海S、重賞二鞍の開催となる週です。夏競馬も折り返し地点、今週から新潟・中京・札幌とそれぞれ三場の開幕週となります。
ちょっと知ってるだけで玄人っぽい会話ができるようになる雑学。 夏競馬も折り返しを迎え、開催も後半戦に入ってきました。 今日は「夏競馬が荒れるのはなぜか?」というテーマで、いくつか思いついた理由を書いていきたいと思います。
土曜日の開催メインレース、振り返りをまとめて。
人気サイド二頭で二着・三着に終わり残念なハズレ、勝ったのは九番人気のキングJK騎乗エイシンディードでした。
本命馬が出遅れで万事休す、人気のオーブルクールも二着に終わりハズレとなりました。
掲示板が精一杯な結果に終わりました。勝ったのは最軽量ハンデのイングランドアイズ、ハンデ戦は難しいことを実感したレースでした。
サマー2000シリーズは早くも三戦目、ハンデ戦で例年難解なレースの小倉記念です。今年は荒れるか、去年で潮目が変わって堅いか、気になる所です。
二歳戦初の重賞レース、情報が少なくて迷いますが新馬戦の結果を踏まえて狙っていこうと思います。
福島ダート1150mで夏の福島開催最終日のメインレースを締めます。逃げ馬に注意しつつ手堅く狙っていきます。
土曜日の開催のメインレース、函館マリーンSと小倉のテレQ杯、福島は阿武隈Sの三鞍に加えて、小倉の九州産馬限定2歳オープンのひまわり賞の予想をまとめて。
今週はサマー2000シリーズの一戦小倉記念、北海道では函館最終週の日曜メインレースに二歳重賞の函館2歳Sが開催となります。函館だけじゃなく福島に小倉と最終週を迎えるので馬場状態も気にしながら予想していきたい週です。
一足先に夏競馬らしく函館開催が6月よりスタートして既に夏競馬の訪れを感じている最近ですが、6月29日の開催終了時点で上半期の成績を振り返ってみます。
土曜日の開催メインレース、函館の五稜郭Sと小倉の釜山S、オープンクラスの福島は安達太良Sの振り返りをまとめて。
日曜日の開催メインレース、函館の巴賞と小倉の阿蘇S、振り返りをまとめて。 重賞がハズレた分、裏の二場は両方的中できて嬉しい的中となりました。
七夕賞、勝ったコスモフリーゲンは良かったけど他は続かずハズレでした。残念。
サマー2000シリーズの二戦目は福島で七夕賞、人気馬を避けて荒れる前提で予想を考えてみました。
日曜日の開催から函館と小倉のメインレース巴賞と阿蘇Sの予想をまとめて。
土曜日の開催から函館、小倉、福島とそれぞれのメインレース予想をまとめて。 函館が五稜郭S、小倉は釜山S、福島が安達太良Sとなります。
今週はサマー2000シリーズの二戦目となる七夕賞の開催、先週同様重賞は一鞍だけです。 重賞こそ一鞍でもオープン特別込みで楽しめそうな週です。
ちょっと知ってるだけで玄人っぽい会話ができるようになる雑学。 今日は夏のローカルで多数ある福島ダート1150mを考えてみました。
土曜日の開催メインレース、函館TVh杯から小倉のマレーシアCと福島メインTUF杯の振り返りをまとめて。福島メインだけ何とか的中。