SpecialなWeekを目指す競馬日記

自分の買い目を考えて記録し後で検証するという目的のブログです。※馬券の購入は自己責任です。予想はそれほど悪くないが馬券に落とし込むところが課題です。

思い出の馬たち

競馬雑学:訃報:キングカメハメハが急逝

ちょっと知ってるだけで玄人っぽい会話ができるようになる雑学。 今日はキングカメハメハが急逝のニュースが入ってきました。なんか8月に入ってから毎週残念なお知らせと振り返りをしているような…。

競馬雑学:ロジャーバローズが引退…。

今日は、先週の訃報に続いて残念なニュースを目にしました。今年のダービー馬ロジャーバローズの引退。 勝手に感じたこととか思ったことをそのままに書いています。

ディープインパクトも旅立ってしまった…

日本の競馬界を揺るがすニュースが突然今週の火曜日に飛び込んで来ました。「ディープインパクト死す」というニュース、またしても訃報です。しかも、日本競馬に君臨するリーディングサイアーの訃報。サンデーサイレンスの訃報以来の衝撃です。

的中じゃないけど当たったレースパネル

サートゥルナーリアのレースパネルをJRA-VANのプレゼントで応募して、抽選に当たった、という個人的にうれしい話。 ほぼ日記のような内容になっています。(いや、あまりに嬉しかったもので…)

思い出の馬:シルクジャスティスの訃報に触れ…

去る6月5日のこと。3歳(旧馬齢表記で4歳)で有馬記念を制した名馬シルクジャスティスが老衰のため亡くなったそうです。引退してから25歳まで元気に生きたシルクジャスティス。あの剛脚は忘れない。

競馬雑学:90年代の競馬を盛り上げた名馬たちの訃報

ちょっと知ってるだけで玄人っぽい会話ができるようになる雑学。 今日は最近訃報が多いなぁ、と寂しさを感じつつ、2019年の前半で訃報が続いている思い出の馬たちの思い出話。

競馬雑学:ウオッカの訃報

ちょっと知ってるだけで玄人っぽい会話ができるようになる雑学。 今日は歴史的な名馬ウオッカの訃報に触れてイロイロと思い出すことつらつらと。最近訃報が続きます。競馬ファンにとっては、ちょっと悲しい、ちょっと寂しい、そんな春になっていますね。

思い出話:キングヘイローが老衰で亡くなる

ちょっと知ってるだけで玄人っぽい会話ができるようになる雑学。 今日はスペシャルウィークの同期キングヘイローが老衰で亡くなったそうです。ご冥福をお祈りいたします。

思い出話:個人的に記憶に残るスペシャルウィークの弥生賞

ちょっと知ってるだけで玄人っぽい会話ができるようになる雑学。 今日は今週末に開催される皐月賞トライアル、弥生賞の思い出話。個人的に思い出の一ページを彩っている弥生賞はスペシャルウィークとセイウンスカイとキングヘイローという世代のトップ3が集…

競馬雑学:思い出の名ジャンパー、ポレール

ちょっと知ってるだけで玄人っぽい会話ができるようになる雑学。 先週、有馬記念のファン投票最終結果が発表されましたね。今日はその有馬記念に出走で話題を集めたオジュウチョウサンにちなんだ話題を。

思い出話:レインボーライン、引退へ

レインボーラインが引退することになったそうです。6月6日付けのニュースで発表となっていますね。しみじみ。ちょっとした思い出話など。

競馬雑学:スペシャルウィークの旅立ち

ちょっと知ってるだけで玄人っぽい会話ができるようになる雑学。 今日は訃報、スペシャルウィークが23歳で亡くなりました。

思い出話:その有馬記念はハーツクライが勝った

その年の有馬記念、競馬を知らない人も注目する無敗の三冠馬ディープインパクトが登録して、当然の圧倒的な一番人気に支持されていました。その時の有馬記念の思い出話。

ロゴタイプが引退し種牡馬入り

今日はちょっと閑話休題。ロゴタイプが引退しました。もうあの父譲りのレース振りが見れないという悲しい気持ちと、ローエングリン産駒の後継種牡馬として無事種牡馬入りできた安心感が入り交ざって複雑な心境です。

(2/2)2002年宝塚記念ローエングリン三着の思い出

2002年の宝塚記念で出会ったローエングリンという若駒。その若駒はレース前の予想に反して、古馬相手にその能力を見せつけることになりました。

(1/2)2002年宝塚記念ローエングリン三着の思い出

産駒が出てくるたびにローエングリンと騒いでおきながら、思い出話にローエングリンは全く出てこないという… たまにはローエングリンの思い出話でも華を咲かせてみましょう。

(2/2)思い出話:初めての桜花賞、番外編

こうして初めて競馬場に行った雨の桜花賞は二着三着の馬連、という結果で幕を閉じました。狙いは悪くなかったね、そう思っていました。

(1/2)思い出話:初めて競馬場に行った桜花賞

ちょっとした昔話です。桜花賞のたびに思い出す、初めて競馬場に行った日。その日は桜花賞でした。

今週の気になる:武幸四郎JK引退でラストウィーク

今週はあまり気になる馬がいないので、引退の武幸四郎JKの思い出を振り返ってみようかと思います。 完全に主観の武幸四郎JK(以下武幸JK)メモリアルです。

人生最低の有馬記念は熱が出て中山で寝込んだ

ブエナビスタが負けた引退レースの有馬記念その有馬記念は特別だった。デビュー前から応援し、デビュー戦を別の競馬場とはいえリアルタイムで観戦し、それからずっと応援し続けていた馬、ブエナビスタがとうとう引退するレースだった。

金鯱賞:ローゼンクロイツの思い出

金鯱賞、がくるたびに思い出す馬が一頭います。金鯱賞で予後不良となったローゼンクロイツという馬です。自分の中では思い出深い馬の一頭です。 今日はちょっとした思い出話・昔話。

思い出の天皇賞秋はあの一戦

1998年。天皇賞秋のその日、東京メインレースの馬券を外していました。 いつもは穴馬ばかりを買って一番人気を買わない無茶な穴狙い、それでもこの日の天皇賞秋では一番人気を買わざるを得ない、それほどまでに強い馬が圧倒的な一番人気になっていました。そ…

札幌記念=夏競馬思い出の馬券

夏競馬思い出の馬券は、エルムS&札幌記念GⅢ。スーパープレイの単勝馬券です。この頃の札幌記念はGⅢ、エルムSは準オープン戦でした。

このレースで好きになった追い込み馬

追い込み馬。後方で沈黙し最後の直線にすべての力を注ぐヒットマンのような存在。 競馬ファンが競走馬を好きになるのはいろいろ要因がありますが、このレースをみて好きになった、というほど特徴的なレースをした馬がその後から好きになる、ということもある…

シーキングザゴールドが老衰で亡くなる

以前に「オープニングテーマ」と言う馬を話に出しましたが、その父であるアメリカの大種牡馬シーキングザゴールドが老衰で亡くなったそうです。ご冥福をお祈りいたします。

リベルタスが引退していた

テレビを見ていたら、リベルタスが引退していたことを知りました。いままでお疲れ様でした。

マーベラスサンデーの思い出

マーベラスサンデーが亡くなったそうです。ご冥福をお祈りします。公式発表:http://jra.jp/news/201606/063003.html

宝塚記念の思い出、○外に勝てない内国産馬

今週は宝塚記念ですね。最近ではそんなことは無くなってきていますが、宝塚記念と言えば、一時期は外国産馬(いわゆる○外)が強さを見せるレースでした。

ビワハイジが繁殖引退

馬産地では種付けシーズンですね。今年はビワハイジの産駒は父オルフェ―ヴル産駒を無事出産したようです。よかったですね。さて、偉大な母ビワハイジが繁殖生活を引退するそうです。

続・後藤浩輝JKのベストレース(続き)

昨日に引き続き、自分でリアルタイムに見た後藤JKのベストレース、続きです。昨日の記事:今年の安田記念で後藤浩輝JKを思い出した - SpecialなWeekを目指す競馬日記 カテゴリ名にある思い出の馬、と言うより思い出の騎手、となっていますがご容赦を。