2023-01-01から1ヶ月間の記事一覧
本命のナムラクレアの快勝、ヒモが続かず四着トウシンマカオが精一杯。展開も関係ありそうなレースでした。
レモンポップの強さが際立ったレースでしたが、本番に向けてダート1600mならギルデッドミラーも十分レモンポップと互角と思えるレース内容でした。
フェブラリーSの前哨戦となる東京ダート1400m戦ですが、前哨戦としてはかなりの好メンバーに見えます。レモンポップの取捨をどうするかがポイント。
代替開催のため本番高松宮記念と同じ中京1200mとなるシルクロードS。最初に考えていた予想馬から大きく外すことなく四頭を選びました。
今週から東京開催のはじまり。まずはメインレースと10RクロッカスSを中京メインレースの準オープンクラスと一緒に予想。
今週はダート重賞根岸Sと芝のスプリント重賞シルクロードSの重賞二鞍。どちらもGIの前哨戦となりますがGI前に豪華メンバーで魅力的なレースになりそうです。
ちょっと知ってるだけで玄人っぽい会話ができるようになる雑学。 今日は2022年のシーズンで引退となった印象に残る馬を簡単に振り返って観ようと思います。長くなったので二回に分けて今回は芝の有力牡馬を主に取り上げようと思います。
土曜日の開催メインレース、振り返りをまとめて。三鞍中一勝、何とか的中できました。
結果的には人気サイド三頭の決着、ただカラ馬の影響もあって上位二頭の着順は着差ほどの差じゃなかったようなレースに見えました。
うーん、迷って切ったノースブリッジの快勝、エヒト二着で心変わりするまえの予想なら当たってたのがなんとも残念な結果。ハズレでした。
一月恒例の古馬中距離重賞。個人的には結構混戦模様です。
気になる馬が多数出走してきて取捨に困る状況となった今年の東海S。なかなか目移りしてしまいます。
土曜日の開催のメインレースとその一つ前10R若駒Sの予想をまとめて。
今週は日経新春杯と並ぶ新春古馬中距離戦のアメリカジョッキーズクラブC=AJCCとフェブラリーSの前哨戦となる東海Sの重賞二鞍。
ちょっと知ってるだけで玄人っぽい会話ができるようになる雑学。 今日は競走馬の負担重量について、2023年からルール改正となるようです。
予想馬は三着・四着止まり。アートハウスが人気通りの勝利でした。
思った展開と違っていたのが敗因といえそうです。差し馬の台頭があると思っていたのですがまったくそういうこともなく、前残りの押し切り。
東西共に重賞がヒモ荒れ、しかしヴェルトライゼンデがJC三着の力を見せて順当に勝利、ハズレでした。
日曜日開催の重賞以外となるオープン特別のレース、振り返りをまとめて。
ソールオリエンスが新馬戦のポテンシャルをそのままに発揮したような内容で快勝、しかし他の予想馬は残念な結果、ハズレでした。
二勝馬優先も評判馬のソールオリエンスは切れなかった。シャンパンカラーと迷いましたがソールオリエンスを選びました。
中京2200mの日経新春杯は今年で最後、去年までで学んだことを活かして狙って行こうと思います。
日曜日開催の重賞以外となるオープン特別のレース予想をまとめて。
中京2000mの牝馬限定重賞で出走馬15頭中半分くらい何かしらチャンスがありそうで目移りするレースです。
中山1200mのスプリント戦。これといえる抜けた馬が見当たらず混戦ムードに思えます。
今週は新年の古馬中距離戦となる日経新春杯、明け三歳馬が中山2000mで争い京成杯に牝馬限定重賞の愛知杯と重賞三鞍。
年明けから一頭しか来ない傾向が継続中、ここも三着スピードオブライトのみでした。
この日のレースは東西ともに荒れ模様。裏の重賞が荒れたと思っていたら、それを超えてくる大荒れとなった淀短距離Sでした。
やっと今年の初的中をできました。初的中がダート短距離戦のリステッド競走で手堅い人気サイドですが嬉しい的中です。
土曜中山メインレース。本命のワールドバローズが思ったよりもスタートが悪く、序盤でほぼレースが終わった感じでした。